2019 Wimbledon (Grand Slam)
Quarterfinal
Roger Federer[2] def. Kei Nishikori[8], 4-6,6-1,6-4,6-4
一言で言えば、サーブの差でした。
1stセットはスタートダッシュに成功し、全てキープして6-4。
バックDTLが良く決まっていました。
しかし3-0に出来る場面があり(0-40だった)、次のリターンゲームでもBPを握りました。
この2つのゲームをブレイクできず、フェデラーに自信を回復させてしまったことが尾を引いたかなと思います。
それ以降のフェデラーのサービスゲームでは、ほとんどチャンスは訪れず。
2ndセット、フェデラーが明らかに攻撃力を上げ、錦織は消極的になってしまいました。
錦織のサーブはほとんど0-30や15-30になってしまうのに対し、フェデラーはサーブ2本あるいは3球目攻撃で楽々と30-0に。
錦織はよく耐えてキープを重ねましたが、この負担の差は大きいです。
いずれブレイクされてしまうのは時間の問題、という感じでした。
錦織は非常に耐え、非常に頑張っていましたが、余裕がなかったように思います。
ネットプレーを何度も試みますが、フェデラーのパッシングに何回もやられてしまいました。
中にはフェデラーの素晴らしいパスもありましたが、前への出方が最初からばれていた感じがします。
特にアドサイドのワイドサーブでサーブアンドボレーに出るパターンは、完全にフェデラーの頭に入っていました。
下位の選手にはこれは通用したのですが、この出方の時はサーブのスピードが少し落ちますので、フェデラーには通用しませんでした。
サーブアンドボレーは、ほとんどのケースでローボレーを強いられました。
セカンドサーブがバック側に多く来ることもばれていました。
回り込んでフォアの強打を何回も食らいましたが、実はこのパターンはそんなにポイントを取られてないと思います。ミスもしてくれたので。
それより、前に入って合わせたバックのリターンがいやでした。
と、なると1stサーブを入れてくれ、1stサーブが入らないのが悪い、と言いたくなると思いますが、スタッツを見てください。
1st確率 57%
1stポイント率 57%
2ndポイント率 56%
2ndサーブでちゃんとポイントが取れています。
むしろ問題は、1stのポイント率です。
2ndサーブポイント率と僅か1%しか差がありませんので、
仮に100%、1stサーブが入ってもほとんど意味はありません。
第3、第4セットのブレイクされた2ゲームを見ても、「そのゲームにおいて」2ndサーブが多くなってしまったり、デュースから取れなかったりした、「ゲーム間のゆらぎ」が敗因であることが分かります。
そのゲームでは2ndで落としてしまったのですが、全体の2nd wonは高いので、他のゲームでは2ndから取ったことでキープできたゲームもあるということ。
全体を見ると、やはり2ndサーブが敗因ではありません。
もう一つの要因は、やはりリターンでしょう。
テニスはサーブとリターンの比重が非常に高いゲームです。
フェデラーの1stサーブはほぼ100%、コーナーに飛んで来ます。読みが外れたらほぼポイントは取れません。
なので仕方ないと言えば仕方ないのですが、それでももっと返し、もっと効果的なリターンを打たないと勝てないでしょう。
錦織が悪いわけではありませんが、フェデラーに勝てる選手はそれができる選手です。
そうでなければ、フェデラーの調子が崩れるのを期待するという消極的な姿勢しか取ることができません。
ナダルやジョコビッチ(2人とも驚異のリターン返球率)はそれができ、リターンを返すことそのものによってフェデラーのサーブの調子を下げさせることが出来ます。
錦織はリターンを返せなかっただけに、そのことがさらにフェデラーの調子を上げてしまった側面があります。
最後は、連続ミスの差です。
フェデラーの連続ミスは、1stセットに1回あっただけでした。
対する錦織は、ブレイクされた第4セット第9ゲームで3連続ミス、チャンスが来そうな4-3のデュースから連続ミス、追い上げたい第3セット3-4や2-1のリターンゲームで連続ミス、まだ1ブレイクでチャンスを残した2ndセット1-4から連続ミスでブレイクを許すなど、要所要所での連続ミスが目立ちました。
ただでさえサーブ力に差があるので、この差は非常に大きく。サービスゲームでこれが出てしまうと一気にピンチになります。
錦織は常にビハインドの気持ちで戦うことを余儀なくされました。
そのことが、やや消極的にも見えたプレーに繋がったのでしょう。
ただ、この苦しい苦しい展開で、ここまで粘ったのは賞賛に値します。
いや、勝利を願って、勝利を信じて応援したのでもちろん満足はできないのですが、
本当にがんばったなあ、と、それだけは言えると思います。
もっとあっさりとしたスコアで負けてもおかしくない内容でした。
あと1本が出ませんでしたが、ほんの少しミスを減らすだけで、流れが錦織に来てもおかしくない場面がありました。
4回戦までの戦い方も含め、私は非常に立派に戦ったと思います。
ゴファンもジョコビッチから6ゲームしか取れず、たった今クエリーもナダルにストレートで敗れました。
BIG4の3人が別格中の別格なのです。
3人合わせてグランドスラム50勝くらいでしょう?
とんでもない化け物たちです。
悔しいけど、錦織とはまだ差があることは認めざるを得ません。
それでも勝つ可能性を感じさせてくれたし、1大会だけ錦織が上回ることは、不可能ではないことです。
今日の試合(フェデラーは良かった。錦織は頑張ったが、内容には課題があった)でそれを確信しました。
少なくとも今大会、大きく前進して2016年レベルまで戻ってきたと思います。
2月、3月の不振からよくここまで戻してきてくれたな、と思います。
得意の全米があります。さらに進化することが求められ、それは簡単なことではありませんが、やるべきことは分かっているはず。
あとはプラスαのスパイス・・・。それが、考え方の改革だったり、データ分析だったり、ソフト面であってほしいなと思います。
試合がない日は思い切って休養にあてるなど、ソフト面のトライも着々とやっていると思いますので、その成果が出てくれたらいいなと思います。
フェデラーについてあまり触れませんでしたが、今日のフェデラーはむちゃくちゃ強かったです!!! 8回も優勝している人が、自分の力を出し切ったらそりゃあ厳しいです。
その最高の選手に、まだ上積み余地を残しながらもここまで戦えたことはポジティブに捉えて良いと思います。
まずは体を休め、得意のハードコートシーズンでの活躍を期待しましょう!
全く凹んでいません。「錦織選手GSタイトルは全米」派です(別に他のGSでも構いません笑)。
でも!!家族全員で挑んだ東京2020、そして楽天オープンの抽選全落ちには真剣に凹んでいます(T ^ T)
ROM引用 返信
あけびさまも触れられてましたが、
BIG4とBIG3の見解について、団長さまや他の方のツイッターなど拝見しました。
なるほど、そういう感じ方もあるんだなと思い、マレー選手愛を感じました。
私は、実はBIG4の中ではマレー選手に一番愛着があるんです。
マレー選手と錦織選手との対戦は名勝負が多いし、コメントとかも興味深いし、変に人間臭い(ちょっと語弊がある?)ところも好きなんです。
あと、ジョコビッチ選手のかげで一番悔しい思いをしていたところに、つい感情移入しちゃう。
今回ダブルスで元気な姿を見せてくれたこと、心の底から嬉しかった。
プレーを見て、絶対にシングルスに戻ってくる、しかもいつか脅威となって帰って来てくれると確信しました。
何せ、神様ですからこちらの予想を超えてくると思ってます。
私は今回コメントでBIG3という言葉を使いましたが、単純に直近のGSで負けた相手がBIG4のうち3人だったからBIG3、仮に他の選手とマレー選手が入れ替わっていてもBIG3、もし2人だけだったらBIG2と書いてました。
文脈的には、違和感は感じてないです。
でも違和感を感じる方の気持ちも理解出来ます。
多分、自分的にはBIGとつくのはこの4人だけであり、数字はその時々の文脈で変化するかもしれません。(誤解を招かないように極力避けるつもりですが。)
でも、マレー選手をリスペクトしている気持ちは変わらないので、そこは理解して頂ければありがたいです。
多分、他の方達もリスペクトの気持ちは変わらないんじゃないかなと思います。
私にとってBIG4はBIG4であり特別で、例えマレー選手が引退してもBIG4は変わらないです。
4人揃ってのBIG4ですからね。
全豪の時、大会側が引退メッセージビデオを流した時には『勝手に引退決めるんじゃないよ。本人も、メッセージ言わせられた側も困惑してるでしょ。』とプンプンしてましたが、やっぱりマレー選手は超人でしたね。
ウインブルドンで心からテニスを楽しみながらも、さすがというプレーを見せてくれました。
焦らず、でもシングルスでの姿がまた見たいです。
BIG4全員揃った姿が見たい。
また錦織選手と対戦してほしいです。
ちょっと横道にそれました。
aoiです引用 返信
私も全く凹んでませーん╰(*´︶`*)╯♡
むしろこれからますます成長するであろう錦織選手に対して期待や希望がむくむくと
膨らんでパンパンです!(笑)
ドローに対しては錦織選手の向き合い方が好き(╹◡╹)♡
誰が来ても一つずつ勝つだけというスタンスはシンプル。特に最近はシードダウンと
かも頻繁にあるし、今大会のようにフェデラー戦までトップ10選手との試合がなかっ
たのはラッキーとも言えますが、アンラッキーな面も。イズナー選手とかとやってい
たらフェデラー戦で違う動きもできたかも(単なる想像ですが)
錦織選手自身が1つ1つ課題を克服してさらに強くなり、ジョコ、ナダル、フェデラ
ーの誰かに勝つようになる先にGS優勝があるのかなあとわりと呑気に構えています。
こういうファンもいるってことで(^◇^;)
楽天……………もう抽選終わっちゃったのですか!!!?????

最高に楽しかったなあ(*´꒳`*)
またまたうっかりしてました(T ^ T) でも去年ずいぶん間近になって、ここのみなさん
にたくさんアドバイスもらいながらチケットをゲットできた実績(?)もあるので
がんばろう
初めてのテニス観戦
あけび引用 返信
ところで団長さま、全英終了後で良いので、錦織全英ビンゴの最終結果が知りたいです。
トップバッタービンゴ賞、最多ビンゴ賞、超惜しいで賞、全く開かなかったで賞、錦織愛に溢れているで賞などなど(なに勝手に命名してるんだよ?)Twitterでも構いませんのでお願い致しますm(_ _)m
ROM引用 返信
全英OPテニス男子ジュニア シングルスSF
望月選手 6-1、0-6、4-1 集中(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾頑張れ~\(◎o◎)/!
下団引用 返信
望月選手、ファイナル 5-2 集中(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾頑張れ~\(◎o◎)/!
下団引用 返信
土壇場でブレバされた・・・(+o+)
望月選手、ファイナル 5-4 集中(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾頑張れ~\(◎o◎)/!
下団引用 返信
望月選手 6-1、0-6、10-8 決勝進出٩( ”ω” )و
GSジュニア シングルスでの決勝進出は、男子では思い出せません(。´・ω・)?
2010年?の女子の 石津さんが決勝進出して以来ですかね~(。´・ω・)?
プリスコバ選手姉に逆転負けで準優勝でした。
GSジュニアでのシングルスタイトルも日本勢の悲願の一つであります(`・ω・´)ゞ
望月選手!!ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
下団引用 返信
NHK!!頑張れ~\(◎o◎)/!
下団引用 返信
錦織選手、2年連続のベスト8進出おめでとうございます!
悔しかったけど、フェデラー選手は想像以上に強かった、凄かった。でも、錦織選手も進化中です。何度も挑戦権を得て、いつか彼らを倒す日が来ると信じてます。
毎年怪我の心配をしていた芝のシーズンですが、今年はその心配なしに楽しめたことに感謝しています。本当にお疲れ様でしたー。
しばし休息して、ハードコートシーズンですね。今から待ち遠しいです♪
むーみん&K引用 返信
今大会、やはり賛否両論はあると思いますけど、錦織選手はbig4に9回勝利!これは本当に凄いことで、まだ1回も勝った事ない選手がわんさかいる中で本当に素晴らしい事です。結局何が言いたいのかっていうと、錦織選手は確実にテニス界に数々の記録を残している事を忘れないでほしい。すみません…上手く言えないです笑
Y.H引用 返信
Y.H さん、はい、すでに記憶にも残る名選手だと思います
下団引用 返信
団長さん、レビューありがとうございます。
感想は、フェデラー選手は強かった! です。
サービスゲームの度に怒涛の攻めに合い、キープするのにものすごいエネルギーを必要とする展開。
いつ錦織選手の我慢に限界がくるか、限界が来たら堰を切ったように一気に持っていかれるんじゃないか、そんな不安が頭をよぎるほどフェデラー選手のプレーは凄かった。よく耐えていたと思います。
あの躍動感、変幻自在のテニス。来月の誕生日で38歳だなんてとても信じられない・・・。( ̄▽ ̄)
WB優勝8回、芝の利もその逆も知り尽くしたというか、細胞に染み込んでいるようなフェデラー選手。
片や錦織選手は昨年からやっと芝の戦い方が分かってきたと言っていました。芝は頭を使わないといけないらしいので頭の中がグジャグジャになってしまったかな。それでも2年連続ベスト8という結果は凄いです。本当によく頑張りました。
同じベスト8でも今年は内容がレベルアップしていると思うので、個人的にはベスト4に近いベスト8という事で㊝でもつけてあげたい。なんちゃって(^^)
おけい引用 返信
望月慎太郎君、ウィンブルドン、ジュニアシングルス決勝進出、おめでとうございます
を手中に

是非とも日本人初優勝
錦織君が、お辞儀のパフォーマンスを真似ていましたね
なっち引用 返信
車椅子テニス 男子シングルスSF






国枝選手 4-6.6-2.6-3 決勝進出
国枝選手、生涯GS達成のチャンスです
優勝してくれ〜
*ウィンブルドンでの車椅子テニスシングルスは、2016年からの実施です。
下団引用 返信
↑日本人ジュニア男子初の優勝、です。すいません。
国枝選手も、頑張って欲しいですね
なっち引用 返信
緊張感漂う準決勝、フェデラー選手対ナダル選手。
タイブレークに強いフェデラー選手が1stセット先取しました。
ウィンブルドンのロイヤルボックスのお歴々が豪華過ぎ。ベッカムさまは、相変わらずカッコええよねぇ
なっち引用 返信
はぁ〜素晴らしい。。フェダル戦、異次元の技、技術、の応酬。
本当に地球上の選手じゃないわぁ。。。
すごい、凄すぎて、言葉が出なくなる。
第3セット、フェデラーブレイク後、息詰まるラリー連続で帰宅。
錦織選手、間違いなく見てますよね。
素晴らしい時代ですね。
リリマリ引用 返信
フェデナダ戦、二人の勇者による壮絶な戦い。
超絶技巧と熱い魂のぶつかり合いだった。フェデラー、祝・決勝進出。ナダルも見事な粘りだった。
錦織選手、この試合を見て、闘志をかきたてられているかな。
だいあん引用 返信
やはり、big4がいるから、現代テニスがこんなに面白く魅力的なんだと、改めて思った、フェデラー選手対ナダル選手の準決勝でした。このモンスターたちの牙城を崩すべく、錦織君も他の選手も、もっともっと励まないと…………追いつかん
こうなりましたら、錦織君に勝利した、フェデラー選手に優勝してほしいです。
なっち引用 返信
スポーツナビのコラム(アプリ限定)での辻野さんの解説に納得です。
というのが、うんうんと思いました。
「情報戦」というのもそうなのですが、「早い、速いテニス」をもっと心がけてもいい
「早いテニス」というのは圭くんの専売特許といってもよかったと思うのですが、BIG4が取り入れてより進化させてしまった感があるように思います。自分が先だ
というのを見せつけてやって欲しいですね。
youko引用 返信
もう1つ思った事があります。
)で、集中力を高め、尚且つ体力は温存するという
万全の体勢に っていっています。
2週目に向けての彼らの上げ方です。
1~3回戦まで各々1セット落としているのですが、4回戦はストレート(しかも6-1とか6-2とか
これぞ、BIG4たる所以なのかもしれません。
圭くんも取り入れられるところを見つけて、2週目にいって欲しいですね。
youko引用 返信
ビッグ4(今はビッグ3)ですが彼らはそれこそ幾度となくお互いに対戦してもまれてきてるわけですね
勝ったり負けたりしながらお互いに高め合ってきてるわけですね
だから他の選手の付け入る隙がないのはある意味仕方ないかな
それで彼らの次に彼らとの対戦が多いのは錦織圭ではないんでしょうか
今は彼らに勝つ以前に彼らと対戦する時に体力も気力も万全な状態で対戦できる状態で勝ち上がるようになる事に集中するべきでしょう
でないと経験値が上がらない
要するにビッグ3以外に楽に勝つ?(* ̄∇ ̄)ノ
ってかなり無料な注文ですけどねΨ( ̄∇ ̄)Ψ(^^
;( ^∀^)
サーブにつきるのかな
けんじ引用 返信
5年前には、まさか5年後も錦織がフェデラーを上回ることができないとは思ってもみませんでした…
フェデラーおそるべしです。2019ウィンブルドンで彼が優勝するところをみたい!
のぶ引用 返信
日本時間9時スタートの望月選手のジュニア決勝
WOWOWオンデマンドで配信予定です。
10時の決勝まえにチェックしてみます。
ステファンふぁん引用 返信
ステファンふぁんさん,
準決勝も見ましたが、望月選手楽しみですね。
ぜひ優勝してほしいです!
stteffilove引用 返信
望月選手!!優勝
したでぇ~(V)o¥o(V)
ジュニア男子シングルスでは初の快挙です!!
ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
*女子では、沢松奈生子さんの叔母である、和子さんが全仏と全英(いずれも1969年)に達成しています。
下団引用 返信
圧勝でしたね〜 でも面白い試合でした!
これからが楽しみです〜〜
Granny引用 返信
望月慎太郎君、優勝
おめでとうございます
ドキドキする展開、フェデラー選手押してるのを、ジョコビッチ選手が凌いでるう
これからが、楽しみですね。私もこれから、注目していきます。
片や、フェデラー選手対ジョコビッチ選手の決勝。
緊張感漂う
なっち引用 返信
ミルカ夫人、惚れ直した
って表情。フェデラー選手のプレーに、私も感嘆しきり。
ファイナルセット、どうなるの?ドキドキ。
ジョコビッチ選手も、持ち前のしぶとさ、出て来てるう
なっち引用 返信
凄い、素晴らしい、決勝戦
だあ
なっち引用 返信
4j時間越えの最終セット。タイブレークは12ー12から。
フェデラーワンブレークの7ー8。
息が出来ない、すごい、技、魂、気迫、
フェデラーのマッポ。ジョコしのいで、あぁブレイクバック。
もう体力の限界超えています。
フェデラーお願い頑張って。。
リリマリ引用 返信
うわあ、、両雄譲らず
想像も、限界も越えた、死闘
まさに、人外
なっち引用 返信
ウイナー級お互い連発して、返して。
うわぁ。。。。すごい。フェデラーのチャレンジ、イン!!
今度はジョコチャレンジ、フェデラーのイン!!
すごすぎる、このゲームジョコしのいだ。
そしてテニスの神様達の、伝説のタイブレークへ。
リリマリ引用 返信
あああ、なんという。。両選手を尊敬します。
マッポ取れなかったフェデラー、悔しいだろうなぁ。
笑いとってさすが。まさに伝説を目撃出来ました。
テニスって素晴らしい。
錦織選手、頑張って!また応援します。
リリマリ引用 返信
ジョコビッチ選手おめでとうございます。
過ぎて信じられない、

フェデラー選手素晴らしい
ほんとうに伝説となる決勝戦ありがとう
ほんとうに、錦織君、頂は、高く険しいねぇ、頑張れ
なっち引用 返信
https://mobile.twitter.com/BenRothenberg/status/1150479383821504512
そのフェデラー選手が、次戦エントリーしていたカナダMSをSKIPとの話が。信憑性については未だ分かりませんが、昨年も同じ形(スケジューリング)をとってはいます。
そう考えると、錦織選手も含めたカナダMSの第4シード争いが熾烈になるかもしれませんね。
ゆうた引用 返信
フェデラー選手、第4セットの5-2の時点までBPを一度も握られないサービスゲームを展開していました。
相手がジョコビッチ選手ということを考えれば、ほぼ完璧なサービスゲームの内容・・・
それが、第8ゲームで僅かな躊躇いを見せてしまう等で1つブレバされてしまいました。
あれがなければ、違ったファイナルセットになっていたかもしれませんね~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
いずれにせよ、両選手による素晴らしい激闘でした_(._.)_
下団引用 返信
これほどの実績を築いてきたジョコビッチでも最近イワニセビッチを陣営に入れて更なるサーブの強化を目指してます。
錦織陣営このままでいいんでしょうかね…
ままごと引用 返信
昨日は最後まで観ました。貴重な試合を見たな( ̄▽ ̄)
フェデラー選手が、37歳はまだ終わっていないということを信じられるチャンスを与え
られたらいい…というようなことを言ってくれましたね。確かにもう30歳になったから
そろそろ引退などという選手はほとんどいない時代になりましたし、目の前であれだけ
のプレーを見たら、だれもがまだまだだあ( ´ ▽ ` )という気持ちになれますね。
ただ、ジョコビッチ選手が「それで(フェデラーの言葉で)希望をもらった」と答えたの
を見て、Σ(‘◉⌓◉’) はっ!としました。そうか!錦織選手にとっても希望となる言葉は
まだまだ続くであろう脅威でもあるんだった
それでも私は嬉しいなあ。まだまだ7年も8年も錦織選手が元気に試合をする姿が見られ
るのなら。
望月選手の優勝、国枝選手の悔しかったであろう準優勝、フェデラーvジョコ戦を錦織
選手は見たかな? どれも錦織選手の発奮材料となったのではないかな。
休養をしっかりとっていざハードシーズンへ!!!
楽しみだあー╰(*´︶`*)╯♡
あけび引用 返信
この試合見た感じだけですが、錦織圭さんはグランドスラムでビック4が健全なうちは優勝はないと思うのですが?いかがでしょう?
晴れ引用 返信
ウィンブルドンの時期はロンドン出張が常なので現地の同窓生と毎年観戦します。フェデラー戦は会場で見ましたが、ターニングポイントは第1セット終盤で錦織選手のコードボールがフェデラー側に落ちた時に謝らず無視した場面でした。ウィンブルドンの観客はこういった基本的なスポーツマンシップに反する行為にとても厳しい。フェデラーも露骨に不快感を示しました。それを見て会場はあっけに取られ、それまで錦織選手の素晴らしいプレーを賞賛せざるをえず静かにしていたフェデラーファンのムードが一転、我に返りなだれのようにフェデラー寄りの声援に変わりました。あの時おそらく錦織選手には謝るだけの余裕も無かったように見えましたが、トップ選手ですからno excuse です。また、フェデラーは勝負師中の勝負師ですから、この錦織選手の不注意な態度をチャンスとして観客を覚醒させ自分に引き戻す好機は逃しませんでした。録画も見ましたが中継では見えないところでした。
その後も錦織選手は何本かコードボールインを謝らない(謝るのを忘れた?) 態度は観客をどんどん錦織選手から引き離しました。
あのコードボールの時にしっかり謝って観客をしっかりグリップしておけば、と悔やまれます。
望月選手の決勝も観戦しましたがやはりコードボールを謝らない場面がありおかしなところが似ていると思いました。
フェデラー対ナダルとフェデラー対ジョコビッチの決勝も友人のおかげで観戦できました。パワー・スピード・精神力・技術・戦略などどれをとっても錦織戦とは比較にならないレベルに上がっていて大きな差を感じました。素晴らしかった。
潮引用 返信
潮さん,
何かもう反応するのもアレなんですが、潮さんが言う、ターニングポイントになった「第1セット終盤で錦織選手のコードボールがフェデラー側に落ちた時に謝らず無視した場面」というのは第何ゲームのどのポイントでしょうか?
気になったので、第1セットの録画を2度、見直してみましたが、それらしき場面はありませんでした。
強いて言えば、中盤の第6ゲームでフェデラー選手がブレイクポイントを握った場面で錦織選手のダウンザラインがネットをかすめて(コードボールになって)入りましたが、錦織選手はちゃんと左手を上げて謝罪の意思を示しています(なお、このポイントは、ネットに当たってポトリと落ちた感じではなく、しっかり勢いがある状態で入っていたので、ラッキーと言う感じではなく、観客もしっかり拍手をしています)。
これ以外で錦織選手がコードボールでポイントを取ったところ・場面は見当たりませんでした。むしろ、第7ゲームでの3ポイント目は、フェデラー選手のショットがネットに当たってから入ったように見えましたが、フェデラー選手は謝罪するそぶりは全く見せていません。
なお、潮さんのコメントの中に「録画も見ましたが中継では見えないところでした。」という記載がありますが、まさかとは思いますが、「録画では確認できませんが、第1セットの終盤でコードボールが入ったのに錦織選手が謝罪しなかった場面が確かにあったんです(中継には映ってないけど存在するんです)」とでもご主張されるのでしょうか????
naka引用 返信
>>潮さん
潮さんの「その後も錦織選手は何本かコードボールインを謝らない(謝るのを忘れた?) 態度は観客をどんどん錦織選手から引き離しました。」という記載も、そんなシーンあったっけ?そもそも、そんなに何本もコードボールインがあったっけ?と気になったので、第2セット以降も見直しました。
その結果、第2セット第7ゲームの30ー15からのポイントでコードボールインがあり、確かに直後には謝る仕草がありませんでしたが、錦織選手は自分のポジションに戻る前に小さく左手を上げて、謝るジェスチャーをしていました。小さな仕草でしたが、目の肥えたウィンブルドンのファンなら気が付いたのではないでしょうか?(潮さんは気付かなかったのかもしれませんが)
で、それ以外には、そもそもコードボールインのポイントがありませんでした。でも潮さんは「その後も何本か錦織選手はコードボールインを謝らない」のを見たんですよね?
何本か、ということは複数ですよね。どのポイントですか?
本当にあの試合を見ていたのなら、是非、教えてください(録画もお持ちのようなので、お答えは、録画を見てからで良いですよ)。
naka引用 返信