- このトピックには34件の返信、1人の参加者があり、最後に下団により5年、 8ヶ月前に更新されました。
-
作成者トピック
-
naka
全豪で完全復活したジョコビッチ選手&全仏の土魔神ナダル選手、この2人にQFまでに当たらないためには、第3または第4シードになる必要があります。去年は目指せ全仏シード入りトピを立てたところ、見事に目標達成だったので、今年もトピを立てます。よろしくお願いします。
-
作成者トピック
-
投稿者返信
-
naka
そして、さっそくですが、現時点でのポイントから全仏前に失効するポイントを差し引いた、いわば全仏前基礎点は以下のとおり、思った以上に3位~8位が大混戦です。
3.アンダーソン選手:3565p(4845p-1280p)
4.フェデラー選手:3490p(4600p-1110p)
5.ズベレフ選手:3475p(6475p-3000p)
6.錦織選手:3265p(4110p-845p)※ミニマム90p
7.デルポトロ選手:3000p(5060p-2060p)
8.ティーム選手:2920p(3960p-1040p)※ミニマム45p
ご覧の通り、錦織選手は、アンダーソン選手まで300p、フェデラー選手までは225pと充分に手の届く範囲内ですが、約600pの間に6人が固まっています。naka「※ミニマム90p」というのは、錦織選手は、ベスト18システムの関係で、マスターズ以外では、90Pを超えるポイント稼がないと加算対象にならない、という意味です(ATPPの公式HPではノンカウンタブルと表示されている分です)。ティーム選手はミニマム45pなので、それを超えるポイント稼がないと加算対象となりません。
そういう意味で、錦織選手とティーム選手は若干のハンデがある状態です。
なお、おそらく全仏第3~4シードは5000~6000pあたりがボーダーラインになるのではないかと予測しています。すぅーnakaさん、
素敵な縁起の良いトピ立てありがとうございます😊デルポ選手とティーム選手の状態が気になりますが、ホント3~8位は大混戦。9位以下のイスナー選手やチリッチ選手は#8シード内に食い込むのは難しそうですね。
下団今週のロッテルダムで優勝したいですね~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
久々の500のビッグタイトル🏆獲得の自信は大きいですし、ドバイが気楽に戦えるかと思います。
それにIW MS後に4位浮上が見えてきます👀トムnakaさん、いつも縁起のいいスレ有難うございます。最近の調子、ケガの具合などみると、6人の中でも錦織選手が一番安定していると思うので、どうしても期待が高まってしまいます。
クレーシーズンになるとTop2が断トツの強者になる(3位のズベレフも昨シーズンクレーで強さを見せたのを含めて)ので、3GS連続で優勝しているジョコビッチ選手にQF×2,SFで負けている事を考えても、いかに早い段階で4シード以上を確保できるかが、MS・全仏上位進出、優勝のカギになると思います。
下団さんの言われているように、IW後の4シード結構濃厚な位置になってきているので、試算してみました。
2/11付Ranking
3ズベレフ6475(45nc/-/180/10/600)
4デルポトロ5060(-/20/500/1000/360)
5アンダーソン4845(250/-/300/180/180)
6フェデラー4600(500/-/-/600/10)
7錦織4100(90/-/0/0/45,nb90-90)
8ティーム3960(250/90nc/90nc/45/0,nb90-90)
*2/11のPt(7wロッテルダム後失効/8wリオ後失効/9wドバイ後失効/11wIW後失効/13wマイアミ後失効)
ncはnoncount現在point計算(Best18)に入っていないpoint、nbはnextbestで500以下の大会で押し出すPt今後のATP500以下の参戦予定は
7w(現在)錦織→ロッテルダムQF、ティーム→ブエノスアイレスQF
8w ティーム→リオ
9w ズベレフとアンダーソン→アカプルコ、フェデラーと錦織→ドバイ
になっています。いったん切ります。トムそれで、何が言いたいかというと、今の3~6位の選手は2月、3月の失効Ptが結構多いということで、今後の錦織のMSでの4シード以上が、かなり濃厚になりそうということです。
ATP500以下ではこの6選手はWC参戦がない限り1、2シードで確定なので、関係ないとして、IWのシードが決まる9wドバイ終了後、マイアミのシードが決まる11wIW終了後、クレーシーズンのシードが決まる13wマイアミ後でのこのまま上積みがないものとしたときのランキングが、
IWシード予定(9w終了後)
3ズベレフ6295(6475-180)
4デルポトロ4540(5060-20-500)
5アンダーソン4295(4845-250-300)
6フェデラー4100(4600-500)
7錦織4100(4100-0)
8ティーム3800(3960-250+90)マイアミシード予定(11w終了後)
3ズベレフ6285(6295-10)
4アンダーソン4115(4295-180)
5錦織4100(4110-0)
6ティーム3755(3800-45)
7デルポトロ3540(4540-1000)
8フェデラー3500(4100-600)クレーシーズン開始時のシード予定(13w終了後)
3ズベレフ5685(6285-600)
4錦織4055(4100-45)
5アンダーソン3935(4115-180)
6ティーム3755(3755-0)
7フェデラー3490(3500-10)
8デルポトロ3180(3540-360)だらだら書きましたが、ロッテルダム今日からが今後のシード争い、ランキング上位に向けて正念場です。次勝つ(SF+90Pt)とIWシード争いでフェデラーを抜いて6シード、2勝(F+210Pt)でアンダーソンを少し抜いて5シード、3勝(W+410Pt)で4510Ptとなり4シード候補のデルポトロに肉薄します。
IW以降MSのシード争いを優位に進めるためにも、ロッテルダム勝ちきってほしいですね。nakaトムさん、下団さん、確かに得意のマイアミ、クレーシーズンの前に第4シードになれると、ポイントも稼ぎやすくなるので、ぜひそうなって欲しいですね。
さて、ロッテルダムは惜しくもSFで敗戦という事で、90pの加算となりました(本音としては、もう1つは勝ちたかった)。ティーム選手もアルゼンチンのSFで敗戦となったので、こちらは45pの加算です。という訳で、現状(W7終了時)の全仏前基礎ポイントはこうなっております。
来週(w8)は、デルポトロ選手がデルレイビーチ(250)に、ティーム選手がリオ(500)に参戦予定だったかと思います。さらに大混戦になりそうですね。
3.アンダーソン選手:3565p(4595p-1030p)
4.フェデラー選手:3490p(4100p-610p)
5.ズベレフ選手:3475p(6475p-3000p)
6.錦織選手:3355p(4200p-845p)※ミニマム90p
7.デルポトロ選手:3000p(5060p-2060p)
8.ティーム選手:2965p(4005p-1040p)※ミニマム45pゆうたnakaさまが挙げられたデルポトロ&ティーム選手、前者は初戦で西岡選手が対戦し、太郎選手も2回戦で当たる可能性があります。
錦織先輩の援護射撃!といけたら・・・
他に北米中米ハードについて動向が気になるのはナダル選手です。アカプルコからのエントリーですが一方で参戦自体を慎重に発言している和訳記事ツイートも見かけましたし、昨年はこのシリーズを全休して失効もありませんので様々な選択肢はあるでしょうね。
ROMあげ
nakaW8(リオや、デルレイビーチの週)は、ティエム選手は1回戦敗退で加点無し、デルポトロ選手はQF敗退で45pの加点でした。
その結果、W8終了時点での全仏前基礎ポイントは、
3.アンダーソン選手:3565p
4.フェデラー選手:3490p
5.ズベレフ選手:3475p
6.錦織選手:3355p※ミニマム90p
7.デルポトロ選手:3045p
8.ティーム選手:2965p※ミニマム90p
となっております。
W9(ドバイ、アカプルコなど)は、アンダーソン選手とデルポトロ選手は欠場で、フェデラー選手と錦織選手はドバイ、ズベレフ選手とティーム選手はアカプルコに出場予定です。
錦織選手、ここはフェデラー選手、ズベレフ選手との差を詰めたい。
なお、ドバイで優勝するとランキング自己ベストの4位復帰だそうです。トム前回の投稿後、錦織選手はSFまでで、90Ptの上積みにとどまりましたが、北米MS以降での4シード争いも引き続き楽しい状況なので、2/25付けランキングが発表されたので、それを素に試算したいと思います(全仏4シードと若干スレ違いでスイマセン)。
9週目の参戦が錦織とフェデラーだけになり、結構シンプルになりました。
IWシード予定(9w終了後)
4デルポトロ4585(5085-500)
5アンダーソン4295(4595-300)
6錦織4190
7フェデラー4100
8ティーム3800マイアミシード予定(11w終了後)
4錦織4190(4190-0)
5アンダーソン4115(4295-180)
6ティーム3755(3800-45)
7デルポトロ3585(4585-1000)
8フェデラー3500(4100-600)クレーシーズン開始時のシード予定(13w終了後)
3ズベレフ5685(6285-600)
4錦織4145(4190-45)
5アンダーソン3935(4115-180)
6ティーム3755(3755-0)
7フェデラー3490(3500-10)
8デルポトロ3225(3585-360)IWシードで上2人に肉薄していますが、錦織はnext bestが90Ptであるので、ドバイでもSF以上になって初めてPtを積み重ねれます。
また、フェデラーと90Pt差がありますが、同じくnext bestの関係で、今回両者ともにQF以上の場合はPtの積み重ねが同じとなり、両者が同じRoundまで進んだ場合は同点となり、その場合は必須の大会(4GS+8MS+TF)のポイントがフェデラーの方が上なので、フェデラー上位になります。
IWのシードはドバイでフェデラーより上位に進んでフェデラーを上回り、なお決勝進出でアンダーソンを上回り、優勝でデルポトロを抜いて4シード確定です。
困難な道ですが、調子のいい間に優勝したいですね。nakaドバイでは錦織選手はポイントを伸ばせず、フェデラー選手とズべレフ選手が準決勝進出で、順調にポイントを伸ばしてます。錦織選手のシード的には、そろそろ止まって欲しい気持ちもあるのですが(^^;
nakaこんばんは、今週(w9)はフェデラー選手が優勝、ズべレフ選手が準優勝、ということで、
3.フェデラー選手:3990p
4.スべレフ選手:3775p
5.アンダーソン選手:3565p
6.錦織選手:3355p※ミニマム90p
7.デルポトロ選手:3045p
8.ティーム選手:2965p※ミニマム90p
ということで、フェデラー選手と、ズべレフ選手が頭1つか2つくらい前に出ました。
ですが、フェデラー選手は全仏前のクレーシーズンはおそらく1大会(マドッリドMS)しか出ない予定、という事実上のハンデがありますし、北米、クレーコートで合計5つのマスターズ大会があることを考えれば、まだまだ大混戦と言ってよいでしょう。nakaなお、マスターズ大会(モンテカルロを除く)は、コミットメントプレイヤーの参加義務大会なので、ミニマムポイントに関係なく、稼いだポイントが全部加算されます。
(また、本トピは、当初は全米MS前までの予定でしたが、あまりコメント数が伸びなかったので、とりあえず、北米MS2連戦が終わるまでは使おうと思います、よろしくお願いします)
nakaおまけ:インディアンウェルズ終了後のマイアミマスターズ第4シード争いは以下のとおり
4位・錦織選手:4190p
5位・アンダーソン選手:4115p
6位・フェデラー選手:4000p
7位・ティーム選手:3755p
何とか、マイアミ第4シードを確保して欲しいですね(^^)トム全仏4シード争い、フェデラー/ズベレフが少し出ましたが、まだまだ残りの大会を考えると、大混戦に間違いないですね。
ズベレフ、ティームはクレーではハード以上の成績を残してきそうなので(錦織選手もクレー適正では負けないと思っていますが)、北米MSではフェデラーに引き離されず、ズベレフ・ティームよりは優位な位置くらいまでは付けてほしいですね(どっちかでF以上か、QF/SFくらいの成績が欲しい)マイアミの4シード争いも、首位には付けていますが、フェデラーがドバイで優勝したことにより簡単にはいかない状況になってしまいましたね。
naka2回戦(シード選手の初戦)が終わり、欠場のアンダーソン選手とデルポトロ選手以外は勝ち上がり+45Pとしました。その結果、現在の全仏前基礎ポイントは以下のとおりです。
3.フェデラー選手:4035p
4.ズべレフ選手:3820p
5.アンダーソン選手:3565p
6.錦織選手:3400p※ミニマム90p
7.デルポトロ選手:3045p
8.ティーム選手:3010p※ミニマム90pnaka3回戦が終わり、フェデラー選手とティーム選手が勝ち、ズべレフ選手と錦織選手は敗退しました。
現在4位のズべレフ選手が先に負けたので差を詰めたかった所ですが、詰められず、ちょっと残念です。ティーム選手がデルポトロ選手をかわして全仏前基礎ポイント7位に浮上しました。
3.フェデラー選手:4080p
4.ズべレフ選手:3820p(3回戦敗退)
5.アンダーソン選手:3565p(欠場)
6.錦織選手:3400p※ミニマム90p(3回戦敗退)
7.ティーム選手:3055p※ミニマム90p
8.デルポトロ選手:3045p(欠場)トムQF進出者が出そろいました。全仏3,4シード争いの選手たちの中からはフェデラー、ティームが残っています。
それにしても、デルポトロがひざの手術で脱落になる事が非常に残念です。確かに上海で膝をけがした時の映像は西岡選手と被るとこがあったので、長期休養にならないように思っていましたが、今度こそしっかり戻ってこれるように祈っています。
フェデラー選手が更にとびぬけた事と、5位が更に団子状態になりそうですね。私はこの北米MSのシード争いにもずっと注目していたので、現時点での状況ですが、フェデラー選手がQSでフルカチュ選手に勝つと錦織選手を上回り、ティーム選手は決勝進出で錦織選手を上回ります。
現状では1~4位選手と、5~8位選手では明確な差があるので、得意なマイアミで4シードとってほしい所ですが、他力本願になってしまって、厳しい状況になりました。まあけど1~4or5~8シードで変わってくるのはR16、QFの相手だけなので、あまり上を見すぎても錦織選手も足元をすくわれることもあるし、今回のIWの例でも錦織選手だけでなく8シード以上でQFまで残れたのはナダル、フェデラー、ティーム3人だけなので、2016年頃までと比べて上位シードがシードを守って固く勝ち上がってくるケースは確実に減っていますので、あまりシードに固執しないでもいいような気がしてきています。
nakaベスト4が出揃い、フェデラー選手とティーム選手が勝ち残っています。そのため、フェデラー選手が抜け出しつつあり、またティーム選手もかなり浮上してきました。
それはそうと、デルポトロ選手が手術するかも?みたいな話しがあったかと思うのですが、あれってどうなったんですかね(まだ検討中なのかな?)?
3.フェデラー選手:4350p
4.ズべレフ選手:3820p(3回戦敗退)
5.アンダーソン選手:3565p(欠場)
6.錦織選手:3400p※ミニマム90p(3回戦敗退)
7.ティーム選手:3325p※ミニマム90p
8.デルポトロ選手:3045p(欠場)ROMデルポトロ選手まだ結論は発表していない模様ですが、手術を受ければまた半年は戦列を離れることになるらしいです。でも別の手立てがなければやむを得ないのでしょうか…。祈るのみですね。
https://www.lequipe.fr/Tennis/Actualites/Nouvelle-operation-pour-juan-martin-del-potro/998759naka2019マスターズ初戦のインディアンウェルズは、ティーム選手が優勝、フェデラー選手が準優勝、という錦織選手の全仏第4シード争い的にはなかなか厳しい結果となり、現時点での全仏前基礎ポイントは以下のとおりです。
3.フェデラー選手:4590p
4.ティーム選手:3965p※ミニマム90p
5.ズべレフ選手:3820p(3回戦敗退)
6.アンダーソン選手:3565p(欠場)
7.錦織選手:3400p※ミニマム90p(3回戦敗退)
8.デルポトロ選手:3045p(欠場)
ティーム選手はクレーでも強いことを考えると、全仏の第4シードを取るためには、少なくとも4500P、実際には、おそらく5000Pあたりが目標になりそうです。
錦織選手もマスターズ優勝か、準優勝2つか、準優勝1つ+ベスト4を2つ、ぐらいの活躍が求められる感じでしょうか。まあでもそれぐらい活躍しないと、本番の全仏での優勝は狙えない、と思って頑張ってもらいましょう。僕らも応援しましょう。トムホントに厳しい結果になってしまいましたね。
2月~ちょっと足踏みしただけですが、トップ選手は付き合ってくれないという事ですね。けどこれからマイアミ~全仏までの参戦予定の大会は、ほとんどが錦織選手がこれまで結果を残してる大会なので、大丈夫だと信じて見守っていきたいです。
まずは会場が変わってしまいましたが、拠点としてるブラデントンにほど近いマイアミで、しっかり勝ち上がって欲しいですね。ゆうた結局マイアミはサーシャ・ティーム・錦織選手とこれから全仏第4シード争いのライバルがお付き合いした事になりますか。
先ずは錦織選手のブラッシュアップが先決ですが、クレーシーズンも面白い事になりそうな予感ですね😏😏
nakaはい、まだアンダーソン選手とフェデラー選手は勝ち残っていますが、ズベレフ選手とティーム選手が初戦負けしてくれたので、クレーシーズン次第では、まだまだ第4シードの可能性はあります、引き続き応援していきましょう。
今は外なので、夜にでもポイントを更新しますね。nakaおはようございます、マイマミMS2回戦終了時の全仏前基礎ポイントです。
正直、錦織選手がIWとマイアミで全然稼げなかったのは大誤算ですが、フェデラー選手以外はまだ手の届くところに止まっていてくれているので、まだチャンスはあるかと思います。
3.フェデラー選手:4635p(次、マイアミ3回戦)
4.ティーム選手:3975p(マイアミ2回戦敗退)※ミニマム90p
5.ズべレフ選手:3830p(マイアミ2回戦敗退)
6.アンダーソン選手:3610p(次、マイアミ3回戦)
7.錦織選手:3410p(マイアミ2回戦敗退)※ミニマム90p
8.デルポトロ選手:3045p(欠場)nakaこんにちは、マイマミMS3回戦終了時の全仏前基礎ポイントです。
フェデラー選手とアンダーソン選手が4回戦を勝つと、QFで両者の直接対決が実現します。
3.フェデラー選手:4680p(次、マイアミ4回戦)
4.ティーム選手:3975p(マイアミ2回戦敗退)※ミニマム90p
5.ズべレフ選手:3830p(マイアミ2回戦敗退)
6.アンダーソン選手:3655p(次、マイアミ4回戦)
7.錦織選手:3410p(マイアミ2回戦敗退)※ミニマム90p
8.デルポトロ選手:3045p(欠場)nakaこんにちは、マイマミMS4回戦が終了し、フェデラー選手とアンダーソン選手が4回戦を勝ち残ったので、QFで両者の直接対決です。この状況だと、もう第3シードは厳しくなってきたので、第4シードだけに狙いを絞るためには、フェデラー選手に勝ってもらった方が良いのなかなぁ・・・
3.フェデラー選手:4770p(次、マイアミQF,対アンダーソン選手)
4.ティーム選手:3975p(マイアミ2回戦敗退)※ミニマム90p
5.ズべレフ選手:3830p(マイアミ2回戦敗退)
6.アンダーソン選手:3745p(次、マイアミQF、対フェデラー選手)
7.錦織選手:3410p(マイアミ2回戦敗退)※ミニマム90p
8.デルポトロ選手:3045p(欠場)nakaこんにちは、QFが終わり、ベスト4が出そろいました。フェデラー選手とアンダーソン選手の直接対決はフェデラー選手が勝ったので、フェデラー選手の第3シードはだいぶ固くなって来て(悪くても第4シードは確保できそう)、実質的には残り1枠の第4シードを争う感じになってきたと思います。
3.フェデラー選手:4950p(次、マイアミSF)
4.ティーム選手:3975p(マイアミ2回戦敗退)※ミニマム90p
5.ズべレフ選手:3830p(マイアミ2回戦敗退)
6.アンダーソン選手:3745p(次、マイアミQF敗退)
7.錦織選手:3410p(マイアミ2回戦敗退)※ミニマム90p
8.デルポトロ選手:3045p(欠場)トムnakaさん、粛々と更新ありがとうございます。
第3シードは難しくなりましたが、4シードはズベレフ、ティームがマイアミで付き合ってくれたおかげで、まだ狙える位置にいますね。
ここ2年でのクレー適正でいうと、ズベレフ、ティームが上になると思いますが、2014~2016年でいうと錦織選手はクレーキングの次にグループには確実にいたと思いますので、万全の体(?)になっている今年に、ズベレフ、ティームらと比べてもまだまだ負けていないぞと存在感を示せるように頑張ってほしいですね。nakaトムさん、どうもです。僕も錦織選手のクレー適性は、ティーム選手やズべレフ選手に劣るものではないと思います。特にストロークの調子が戻ってくれれば、強烈なサーブでやられてしまう展開が減るので、ぶっちゃけ好調なナダル以外には十分に勝機があると思っています。全仏に向けて調子を上げていって欲しいですね(^^
さて、準決勝も終わり、残るは決勝のみ、フェデラー選手は、ティーム選手やズべレフ選手とも1000p以上離したので、第4シード以内はもう当選確実でしょう。錦織選手は残り1枠目指して頑張れ~。
3.フェデラー選手:5190p(次、マイアミ決勝)
4.ティーム選手:3975p(マイアミ2回戦敗退)※ミニマム90p
5.ズべレフ選手:3830p(マイアミ2回戦敗退)
6.アンダーソン選手:3745p(次、マイアミQF敗退)
7.錦織選手:3410p(マイアミ2回戦敗退)※ミニマム90p
8.デルポトロ選手:3045p(欠場)ゆうたnakaさま
情報ありがとうございます。
御指摘の通り、全仏第4シードを巡り残り1枠の争いとなった感が出て来た様に思います。錦織選手は修正が急務ですが、今季のここまでの男子テニス界の誰しもが何らかの問題を抱えているというか、一長一短な感じである様に思います。病気気味とはいえサーシャ選手もそうですしティーム選手もIWのみ以外は・・・ですし、錦織選手同様に2人も例外では無い様に感じます。
そう考えるとモンテカルロがいきなり天王山的な大会になるかなぁと思っていますので個人的には要注目です。
nakaマイアミの決勝が終わりました。もうフェデラー選手は完全に突き抜けてしまった感じがするので(ティーム選手ですら追いつくにはMS優勝1つ+MS準優勝1つ+αが必要)、次の「心機一転、目指せ全仏第4シード(クレーコートシーズン編)」では、フェデラー選手にはご卒業いただく予定です(笑)。
また、現時点でまだ復帰の目途が立っていない、デルポトロ選手も全仏第4シードはちょっと厳しい感じだと思いますので(錦織選手も厳しいのですが)、次トピからは現在:4~7位の4人に絞ろうかな、と思っております。
それでは、モンテカルロの開幕前ぐらいに立てる予定の新トピも、よろしくお願いします。
3.フェデラー選手:5590p(マイアミ優勝、次マドリッドMS)
4.ティーム選手:3975p(マイアミ2回戦敗退、次モンテカルロMS)※ミニマム90p
5.ズべレフ選手:3830p(マイアミ2回戦敗退、次、モンテカルロMS)
6.アンダーソン選手:3745p(マイアミQF敗退、次、モンテカルロMS)
7.錦織選手:3410p(マイアミ2回戦敗退、次、モンテカルロMS)※ミニマム90p
8.デルポトロ選手:3045p(マイアミ欠場、次、未定)下団naka さん、ありがとうございます(`・ω・´)ゞピシッ!
錦織選手、56ドローMSでの1RByeは確実でしょうし、悪くとも全米にはトップ4以内で臨みたいですね~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
もちろんですが、全仏で4シード入りの可能性は、まだまだあるかと思いますがm(__)m -
投稿者返信
最近の20コメント