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下団
前トピが100コメに達しましたので、キリの良いところで移動願います🙇
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NORICHAN
禮さま、そのダブルスですが私、USAはジョンソン選手/クェリー選手と思っていたら、ジョンソン選手/ソック選手に変更されていたんですね。
ATP公式トップ記事の抄訳記事がアップされていました。
<ジョンソン/ソックがオーストラリア・ペアを破り、アメリカが4強へ望みをつなぐ>
http://www.thetennisdaily.jp/news_detail.asp?idx=123345
ソック選手フル回転。次キリオス選手と対戦でしょ、大丈夫かなあ。NORICHANデ杯一筋さまが仰っていた、バグダティス選手の連勝記録ストップに関する記事もアップされていました。短いですが。
<デ杯最長連勝記録に終止符、バグダティスに14年ぶりの黒星>
http://www.afpbb.com/articles/-/3124442
そうですか、昨年3月にボルグ氏の最長連勝記録を更新していたんですか。何気に凄い記録です(@_@)NORICHANたった今、英仏対決のラバー3が終了しました。
何とベネトー選手/マウート選手組が、イングロット選手/マレー兄選手組を3-1で破ってフランス3勝! イギリス敗退です。NORICHANソック選手、やっぱりラバー4は自粛(笑)
キリオス選手の対戦相手は、ソック選手の代わりか、それとも満を持してかクェリー選手です。さて、どうなりますか。NORICHANエース出場のセルビアvs.エース不在のスペイン、運命のラバー3はフルセットでセルビアに軍配。セルビアも3勝で準決勝進出でスペイン敗退。スペインはここ数年、準決勝に進出していませんね。ま、とにかくWG復帰が最優先でしたでしょうから。
これで準決勝、1つはフランスvs.セルビアとなりましたね~。禮オーストラリアvsアメリカ、キリオスがクエリーを3−0で破って、3−2でオーストラリアですね。好調キリオスに対しては2敗は織り込み済みでも、2番手とダブルスも考慮した総合力ではアメリカのほうが上だろうと思っていましたが。初日にトンプソンが、好調だったはずのソックを破る金星を挙げたのが大きかったですね。
禮フランスはこれで過去4年間で3回目の準決勝進出で2001年以来の優勝を狙えますね。フランスvsセビリアは全米オープンの5日後なので、ジョコのタンクがどうかがキーポイントでしょうか。フランスは地元開催なので、決勝進出のチャンスあるかもですね(主催国は交代で、1970年以来初めてならくじ引きで決まるようですね。フランスvs日本はそうだったのかな)。
ベルギーvsイタリアの試合が残ってますが、たぶんゴファンがロレンツィに勝つと思いますが。オーストラリアvsベルギーならベルギーで開催。オーストラリアvsイタリアならオーストラリアで開催のようです。フランスvsオーストラリアの決勝(オーストラリア開催)を見たい気がします。
デ杯一筋各地の地域ゾーンⅠも、コロンビア対チリ、ボスニア・ヘルツェゴビナ対オランダを除いて結果が出ました。日本のPOの相手になります。
まずブラジル。エクアドル相手に今回はベルッチ、モンテイロ、ソアレス/メロでしたが、シングルスならデュトラ・シルバ、ダブルスはサーが控えます。あたった場合、開催地は抽選になるので、ブラジルでクレーコートなんてことになったら、これは苦戦必至。
ただ第1ラバーでベルッチがフルセット戦ったりして、こういうところがアウェイでの戦い、デ杯での戦いの怖いところですね。ヨーロッパはハンガリー、ベラルーシ、ポルトガル。
オーストリアはベラルーシに負けました。ミルヌィ相手のダブルスには勝ったのに、メルツァー兄弟のシングルスが全滅。
前にも書き込みましたが、ハンガリーのFUCSOVICSは見てみたいなぁ。この3国はどこが相手になっても、抽選で開催地決め。アジアはカザフとインド。ウズベクはまさかのイストミンの突然の欠場で、インドに完敗。この2か国は相手になるとアウェイになるのが、ちょっと気がかり。
当たりたくないのはブラジルくらいで、今年はそんなに心配ないかも。ただ楽そうな相手になると、錦織選手欠場なんてなって大苦戦するかもしれません。西岡も間に合わないだろうし。
NORICHAN既に敗退が決定しデッド・ラバーとなったセルビアvs.スペイン戦は、帯同若手のU21ムナール選手19歳をシングルスに起用。ラヨビッチ選手にぶつけてきました。
結果は2-6、6-1、6-4と逆転負けでしたが、ようやくスペインにも若手が育成されてきたと実感。フランスのプイユ選手は一足先にフランスの一番手を担っていますし、各国ともデ杯をうまく活用して若手育成に注力していますね。デ杯一筋失礼しました。カザフスタンが相手の場合、開催地は抽選です。
禮ベルギーvsイタリアはゴファンがロレンツィを3−0で破って、ベルギーが準決勝進出です。オーストラリアvsアメリカと同じく、ラバー4が3セットで終わったので、デッド・ラバー5も(3セットマッチで)やるのですね。セルビアvsスペインは3−0だったので、全ての試合をやりますね。フランスvsイギリスの残り2試合、エバンスがベネトーに勝ち(ベネトー、インタビューで、昨夜部屋に帰ったのは午前3時とか言ってました、なんとまあ)が、好調シャルディーはエドモンドに勝ってます。
準決勝 フランスvsセルビア(フランスで開催)、ベルギーvsオーストラリア(ベルギーで開催)
NORICHANデ杯一筋さま、グループⅠ解説有難うございます(^_^)/
私、そのヨーロッパ3か国のいずれかと当って欲しいなと。
特にハンガリー。仰っているFUCSOVICS選手(多分フツソヴィッツです)は私も括目。2月のブダペストCHファイナルでJ・メルツァー選手に敗れましたがまだ24歳。これから伸びてくるかと。そして今年のAOジュニア優勝者のソンボル・ピロシュ選手17歳が帯同するのでは?と楽しみなんです(^O^)
ポルトガルも、ソウサ選手の他に、錦織選手のIMG後輩エリアス選手がいますし、ベラルーシも、CHで活躍中の錦織選手の同年代イグナティク選手や、23歳のイヴァシュカ選手等、プレイを観てみたい選手がいっぱい。それにしてもオーストリア、メルツァー兄弟の失速は想定外でしたね~。カザフとインドはもう見慣れた感が(苦笑)
一番怖いのは、私もアウェイでのブラジル戦です(>_<) コロンビア戦経験してるから応援は気にしませんが、錦織選手が直近でベルッチ選手に不覚を取ったのがどうも…。
何にせよ、何処と対戦しても応援あるのみです。日本チームに関しては、井戸端会議トピで先程コメント致しました(^_^)/デ杯一筋WGのPO抽選は、明日4/11(火)の日本時間18:00から。シード順7番目かと思うので、残り2つから選ぶ形になります。それまでにどこかがブラジルを引き終わっていれば良いのですが、
NORICHAN残り福ですよ残り福、きっと(笑)
それと私、よく考えたらカザフとウクライナを取り違えていました(>_<) 見慣れた感があるのはウクライナの方で、もしカザフならこれまた楽しみです。久々のククシュキン選手にU21のサーシャ・ブブリク選手&ドミトリー・ポプコ選手かも♪ですから。デ杯一筋日本は第6シードでした。ドイツには抜かれましたが、ロシアとカナダが下に行ったので、1ランクアップしていました。
とにかく、ブラジルだけは避けて欲しい。
アウェイとはいえインドが一番の当たりくじのような気がします。ROMインドはまだダブルスとかで選手の名前を見ますが、ニュージーランドって全くイメージがわかないんですけど…。
デ杯一筋NZもダブルス王国ですね。ツアーでも選手を見かけます。シングルスはさっぱりですが。
禮ニュージーランドテニス協会(Tennis NZ, TNZ)のサイトはこちらですかね(反応がちょっと遅いですが)。ラグビーのオールブラックスの体力を考えると、原理的にキリオスみたいな選手が出てきてもおかしくないのですが?
ROM「言霊」怖い…(^◇^;)
NORICHAN本当に…。
デ杯一筋NZも1990年代はWGに居たくらいの強豪でした。
当時のアジア・オセアニアはオーストラリア、インドは別格として、日本はNZ、フィリピンにも苦戦していました。
そのNZに対する奇策が、98年の「シーガイアのセンターコートにクレーコートを作っちゃった」です。ROM教えて頂き有難うございます。
こちらにはいろんな方面の「生き字引」様達がいらっしゃるのでとてもありがたいですm(_ _)m禮宮崎市のリゾート施設「シーガイア」ですが(何度か行くチャンスがあったのですが、まだ行ったことないです)、2007年に閉鎖した屋内プール「オーシャンドーム」の解体工事を今月末までやっているはずです。跡地に日本代表クラスのスポーツ選手たちの練習拠点となる「屋外型ナショナルトレーニングセンター」を誘致するため、宮崎県などが国に働きかけている、というニュースが昨年流れてましたが。
NORICHAN短いニュースですが、デ杯で若手台頭です。モロッコのアミン・アフダ選手19歳。
<20歳チョリッチ、地元の19歳アフダらが番狂わせに成功>
http://www.thetennisdaily.jp/news_detail.asp?idx=123442
マラケシュ250の1Rでグラノイェルス選手を破った彼は、「デ杯で自信をつけた」とのこと。デ杯でチーム皆で戦うことで自信をつけて、1人闘う舞台へ巣立って行く。デ杯はやはりそんな場でもあるんですね。
日本の金の卵たち、中川選手や綿貫YO選手、頑張れっ!NORICHANこうなると、にわかにブラジル選手の戦績が気になり出し(笑)
ベルッチ選手とモンテイロ選手。偶然にも2選手、ヒューストン250に出場しており、今朝それぞれティアフォー選手、ヤング選手を破って1R突破(>_<) 彼らの庭たるクレーで躍動。おー怖っ!
クレー・シーズンでフル回転、疲弊して頂くことを願ってしまうブラックな私です…。ROMこちらのトピにもゆうたさまとFUMAさまが必要になってきそうですね(笑)
NORICHAN注目のブラジリアン、ベルッチ選手は逆転勝ちでQFへ進出、モンテイロ選手はU21のエスコベド選手に逆転負けで2R敗退。1番手2番手の違いでしょうか。
すぅーむむむっ(@_@)モンテイロ選手に休息を与えてしまったか・・・。
逆ふぅ~たノートの気合いが足ら~~ん(-_-#)wwwNORICHANデ杯の話題ではなく、デ杯で話題になった選手の話題です。なんじゃそりゃ(笑)
デ杯一筋さまが以前注目されて、プレイを見てみたいと仰っていたハンガリーのFUCSOVICS選手。多分フツソヴィッツ選手。さすがお目が高い!
彼、ブダペスト250にWCで出場。1Rでユーズニー選手に6-2、6-2と快勝し2Rへ進出です。2Rではベルダスコ選手[4]と対戦です。プレイ、見てみたいですねやっぱり。ちょっと気になるので追いかけてみます(^_^)/禮杉田選手がバルセロナでロブレドとガスケに勝ち、キャリアハイの暫定ATP78位にいますが、テニス日本の空前(絶後ではないと希望)の黄金時代到来でしょうか。
そこで、各国のベスト3選手の現在のATPランクの合計を計算すると、2017年のワールドグループで以下のようになります(ざっと計算したので間違いがあるかもしれません)。最後の2つの数字の、最初はベスト2選手のATPランキング合計、次はベスト3選手のATPランキング合計です。国の名前の太字は、今年のワールドグループの1回戦で勝った国です。1回戦は各国の出場選手はベストの布陣ではなかったですが、結果はベスト2選手のATPランキング合計にほぼ添っていることが分かります。スイスは、ワウリンカもフェデラーも出ませんでした。
日本はベスト2選手の合計では第13位ですが、ベスト3選手の合計では10位タイです。なのでワールドグループに残るだけの十分な戦力を有していることになります。ちなみにブラジルはちゃんと計算していませんが、たぶん17位です。ただし、日本の錦織選手を除くと、西岡+杉田でもATPランキング合計でブラジルに敵わず、確かに強敵と言えます。
以上、ヒマなおじさんの暇つぶし計算でした。
1.スイス ワウリンカ(3)+フェデラー(4)+ラークソネン(110) 7/117
2.スペイン ナダル(5)+アグート(18)+ラモス・ビノラス(19) 23/ 42
3.フランス ツォンガ(11)+プイユ(14)+モンフィス(16) 25/ 41
4.アメリカ ソック(15)+イスナー(24)+ジョンソン(25) 39/ 64
5.セルビア ジョコ(2)+トリオツキ(37)+ラヨビッチ(82) 39/121
6.イギリス マレー(1)+エドムンド(41)+エバンズ(50) 42/ 92
7.オーストラリア キリオス(17)+トミッチ(40)+トンプソン(92) 57/149
8.ベルギー ゴファン(10)+ダルシス(48)+ベメルマン(131) 58/189
9.ドイツ ズヴェレフ(20)+コールシュライバー(39)+ストルフ(47) 59/106
10.クロアチア チリッチ(8)+チョリッチ(52)+メサロス(223) 60/283
11.イタリア フォニーニ(29)+ロレンツィ(36)+セッピ(70) 65/135
12.チェコ ベルディヒ(12)+ベセリ(58)+ステパネク(102) 70/172
13.日本 錦織(7)+西岡(64)+杉田(78) 71/149
14.アルゼンチン デルポトロ(33)+シュワルツマン(45)+ベルロク(61) 78/139
15.ロシア カチャノフ(55)+メドヴェデフ(62)+クズネツォフ(76) 117/193
16.カナダ ラオニッチ(6)+ポスピシル(111)+ポランスキー(129) 117/246
17.ブラジル ベルッチ(56)+シルバ(67)+モンテリオ(77) 123/200デ杯一筋フツソヴィッツ、不思議な選手ですよね。
ランキングは安定して150位前後。ツアーやGSでは大概、予選敗退。CHなら準々決勝くらいまで。
なのに、2月のブダペストCHは準優勝(ちなみに優勝者はユルゲン・メルツァー)。4月は敵地ながら八面六臂の活躍、デ杯でシード国のスロバキアを撃破。今回のブダペスト250でも活躍しそう。
国旗を背負うと、強くなるのか?すぅー禮さん、調査ありがとうございます。
2位の西岡選手と4位の太郎選手が入れ替わってもTOP3合計値は約200ですから、層が厚くなってる証拠ですね。もちろん今の合計値はエース錦織選手抜きでは考えられません。今後WG残留の目安としてTOP2合計値100、TOP3合計値180ぐらいを堅持できれが、黄金期を続けることができるかもしれませんね♪
スイマセン、まったく根拠のない数字遊びです^^;ダブルスだってありますし「デ杯をナメんな(-_-#)そんな単純な話じゃね~よ!」ってデ杯一筋さんから怒られそう(@_@;)ガクブルwwwROM神仁司氏の記事です。
“ポスト錦織圭”育成だけではない。日本男子テニス界が直面している重要な問題とは!?”
https://news.yahoo.co.jp/byline/kohitoshi/20170426-00070295/
岩渕氏デ杯監督就任に絡めて…プロツアーに通用する日本人コーチ育成が急務。
ですよね〜。テニス協会さん頑張って下さい。デ杯一筋禮さん、詳しいデータありがとうございます。
すぅーさん、怒られたいですか?(笑)なんか、日本の「強豪の仲間入り」みたいな感覚がしっくり来ず、自分なりに調べてみました。
すぅーさんのおっしゃる通り、ダブルスの戦い方がビミョーに絡んできます。ここ数年の優勝チーム、準優勝チームのメンバー構成。16ドローなので、4試合戦っています。
16年のアルゼンチンは出場7選手。まんべんなく、シングルス、ダブルスをこなしている感じ。日本には真似できない選手層の厚さを感じます。
クロアチアは6選手出場していますが、チリッチの3連投、ダブルスのパートナーがドディッグ、No.2がチョリッチ。これが基本パターン。
15年。イギリスは出場6選手。マレー弟が大黒柱。ダブルスパートナーは兄。No.2はワード、エバンス、エドムンドのうち、調子の良い選手。
ベルギーは出場5選手。ゴファンとダルシーでシングルスをこなし、ダブルスはその時の調子の良さそうなメンバーを組み合わせて。ベルギーは別にして、どのチームもダブルスはある程度計算できているのです。
そのベルギーもベーメルマンスがダブルスの切り札になりつつあります。錦織選手の3連投は避けたい。今の日本チームだと、内山がある程度計算出来そうな感じになっているので、内山、錦織選手以外のメンバー2人がシングルス、ダブルスとも「ある程度」計算できる選手なら、岩渕新監督の目論む「デ杯でベスト4」も現実になるのでは?
その時の調子によって、この2人をダブルスで内山のパートナー、シングルスNo.2で使い分けする戦術です。ダブ專2人だと、シングルスに故障者が出たらアウトです。西岡、ダニエルはCHに出たら、ダブルスも出場させて強化させるべきですね。そこは協会が強制させないと。
NORICHANブダペストのマルトン・フツソヴィッツ選手、さすが自国の大会。SNSで逐一教えてくれます♪ この写真が一番現在の彼に近いです。ATPのプロフ写真と全然違う!
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ビックリしたのが上半身のしっかりした筋肉。胸板の厚さ。そして二の腕が丸太ん棒(>_<) 顔幅と同じです(笑)禮すぅーさま、デ杯一筋さま、
小生の計算はシングルスの単なる数字遊びなので、ダブルスはどう計算するかなあ〜とか考えてました。以前にも書きましたが抜きん出たシングルス1人とダブルス1組(または良い2ndシングルス)がいればD杯は勝てるので、ダブルスは1/5試合だけど重要だよな〜と感じてました。デ杯一筋さま、いろいろご教示ありがとうございます。勉強になります。確かに日本は強いダブルペアの育成が急務だと感じます。シングルは、西岡選手、杉田選手とよい循環が始まった気がします。若手も後に続いてほしいです。
ATP10位台にずらりと3人揃えたフランスとナダル以下さらに20位までに3人がいるスペインが圧倒的な選手層を誇るのですが、それだけでは優勝できないところが面白いというか難しいですね。原理的にはATP3位と4位がいるスイスが圧倒的に有利なのですが。
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